矯正処置に続く位置固定のためのパーシャルベニア金属冠による修復(1990年代のケース:25年使用)先天欠損の側切歯はメタルセラミックのダミーとして、中切歯と矯正移動させた犬歯を利用したピンレッジに金蝋にて精密にロウ付け。 ピンホールに合着用セメントを使用してブリッジとしてセット。
*フィルムスライドに変色がありスキャニング後グレースケールで保存






矯正処置に続く位置固定のためのパーシャルベニア金属冠による修復(1990年代のケース:25年使用)先天欠損の側切歯はメタルセラミックのダミーとして、中切歯と矯正移動させた犬歯を利用したピンレッジに金蝋にて精密にロウ付け。 ピンホールに合着用セメントを使用してブリッジとしてセット。
*フィルムスライドに変色がありスキャニング後グレースケールで保存